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甲子園

  • akirin
  • 2006年8月21日 23:20
  • Sports

今年の夏の甲子園決勝はすごかった。
決勝戦はそれまでの連投による疲労などでワンサイドゲームになりやすく、ベスト8辺りが一番面白いと言われることもある。
でも今年の決勝戦は違った。
延長15回1-1の引き分けで37年ぶりの再試合になり、さらにその再試合はグダグダになるかと思いきや、これまた見応えのある試合。
最後までわからない実に面白い試合だった。
最後のバッターになった駒大苫小牧のエース田中くんと早実エース斉藤くんの対決は手に汗握るいい勝負だったなあ。
やっぱり野球は面白い。
早実の斉藤くんはハンカチ王子の愛称が付いてしまい、しかもかわいい見た目ですごく人気が出そう。
美形だと坊主頭もよく似合う。
進学志望らしいけどプロに入ってくれないかなあ。



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