レイトン教授と悪魔の箱 感想
- 2007年12月12日 01:42
- DS
少し前にレイトン教授と悪魔の箱をクリアしました。
今回はストーリーにあった新作のナゾがほとんど。でも計算問題が多くて、ナゾ自体は前作の不思議な町の方が好きだったかな。
不思議な町は数字や移動アイコンの認識が悪くてちょっとイライラするときもありましたが、今回の悪魔の箱はそういった点がきちんと改善されていてよいです。前よりも遊びやすくなってていいね。
相変わらず丁寧に作ってあって、さらに前作が大ヒットしたこともありお金もかけてるなあという印象。
アンソニー役の大沢たかおは上手かったけど(言われないと大沢たかおと気付かない)、カティア役の人は芸能人声優と言った感じ。大泉洋と堀北真希も上手いので、ちょっと浮いてるかなー。
こういったナゾナゾ系が好きな人には文句なしにオススメの一本。
個人的なオススメ度・・・A(S?Eの6段階評価です)
レイトン教授と悪魔の箱
発売元 レベルファイブ
ジャンル ナゾトキ・ファンタジーアドベンチャー
機種 DS
発売日 2007/11/29
- Link
- Feeds