街森プレイ日記::よつばのクローバー
- 2009年6月19日 02:48
- どうぶつの森
アークライズファンタジア プレイ日記vol.3
- 2009年6月19日 02:40
- Wii
かなり話の核心に近づいてきました!3分の2は進んだ?
アークラはとにかくロードが短いので快適です。グラフィックより遊びやすさを重視して欲しいのでロードの短さはいいいね。
長く遊ぶRPGにはロードの短さって大事だと思うんだ。
ネタバレ満載です。
アークライズファンタジア プレイ日記vol.2
- 2009年6月16日 16:44
- Wii
アークライズファンタジア プレイ日記vol.1
- 2009年6月14日 00:05
- Wii
アークライズファンタジア
- 2009年6月13日 11:45
- Wii
ひっさびさに据置でRPGやってます。マーベラスのアークライズファンタジア。
開発元はイメージエポック。
このイメエポのゲームは、ルミナスアーク、ワールドデストラクション、セブンスドラゴンとプレイしてきましたが、ルミナス、ワーデスはビミョー、セブドラはなんでこんな仕様にするかなあと不満点もあったりと期待ほどでないという出来だったんですが。
アークライズファンタジアは今までのイメエポゲームをやった身からすると、ものすごくがんばったじゃん!!!と絶賛したいくらいで驚いた。まぁ良作レベルなんですけども、ストレスなく不満なく遊べるって大事なことで。
3分の1くらい進んだと思うんだけどとても楽しんでプレイしてます。
アークラは身も蓋もない言い方をするとコマンドバトルになったテイルズという表現がぴったり。
シナリオがテイルズオブシンフォニアやテイルズオブジアビスの人で、制作スタッフに元テイルズスタジオの人がいるし、さらにスキットみたいなパーティートークがあるしでw
コマンドバトルと言っても単調ではなく、一度の戦闘で複数の行動を取ることが可能なシステムなので、同じ魔法を2回かけて効果をアップさせたり、連係プレイがあったりとなかなか楽しい。エフェクトも派手派手なので見てて飽きない。
戦闘の難易度はボス戦が厳しくて毎回ギリギリ。こういう歯ごたえあるボス戦っていいわあー。
それから細かいことなんだけど、私が気に入ったのはダンジョンの終わり頃にマップが手に入るようになっていること。宝箱も載ってるので取り忘れが一目で分かる。終わり頃に手に入るってのがいいじゃないですか。
ボス戦が厳しいけど、でもそんなところで親切仕様になってるバランスがいい。ほんとボス戦が厳しいのでこれくらいあってもいい。
ボス戦と言えばたまに直前にセーブポイントがなかったりするのでヒヤヒヤするなあw
ちゃんと遊べるRPGになっています。オススメできると思う。
アークライズ ファンタジア
発売元:マーベラスエンタテイメント
ジャンル:RPG
機種:Wii
発売日:2009/06/04
街森プレイ日記::ぎんのつりざお、ぎんのあみ
- 2009年6月13日 11:13
- どうぶつの森
ぼくたろうが風邪ひいた
40度近い熱を見るとビビるなあ、やっぱり。平熱になって一安心。やれやれ。
街へ行こうよどうぶつの森プレイ日記vol.35です。
街森からは銀の道具シリーズが追加されてますが、そのうちつりざお、あみ、パチンコはたぬきちの店で売られます。
つりざおは4月頃に手に入れてて、左の持ち手がエメラルド色のがぎんのつりざお。![]()
そして先日ぎんのあみをゲット!!![]()
これから虫取りの季節が到来するので、これは嬉しい!!
ぎんの道具は大体2カ月に1回のペースで店売りされると攻略本に書いてあったけれど、ぎんのあみの3日後にぎんのつりざおが並んでた。各道具ごとに2カ月に1回ってことなのかなあ?
あとはぎんのパチンコだ!
ぎんのあみの効果はまだ実感してないけど、ぎんのつりざおはめちゃくちゃ便利!!魚の食いつき具合が全然違うんですよ。それでもピラニアっぽいのには2回ほど逃げられましたが
逆転検事
- 2009年6月6日 18:19
- DS
逆転検事をクリアしました。
4がイマイチだったので、検事も若干の不安があったけれど個人的にすごい満足。
まぁ逆裁でいちばん好きなキャラが御剣なので、みっちゃんの指チッチが思う存分堪能できたっつうのが大きいですけどね(*´д`*)追究時の音楽もかっこよかったし!
他にも歴代の逆裁キャラがたくさん登場してるし、新キャラのミクモちゃんはなかなかいい子で(全然うざくない)、ほんのちょっぴりだけどナルホド、マヨイ、ハミちゃんも登場してるし(背景なので話しかけられない)、法廷がないので少し緊張感に欠けるけど、逆裁ファンが十分楽しめる内容になってます。
オバチャン、ヤハリが相変わらずで安心。4はキャラの性格を変えすぎだよね。ナルホドと茜ちゃんの変わりようにがっかりしたし。
そして肝心のストーリーは5話すべてにつながりがある話だったのもよかったです。先が気になって気になってしょうがなかった。
新システムのロジックはもう少し難しくても良かったかも。話が現場だけで完結してしまうので普通?の推理物になってるけど、逆裁ファンにオススメできる出来。迷ってる人はぜひどうぞ。
4はクリア後かなりもやもやして、「今後大丈夫か?逆裁シリーズ」と不安になり、逆転検事はシリーズの産みの親のスタッフが参加しないと聞いて期待半だったせいか、余計満足度が高くなったかも。
そして、プロトタイホ君の怖さは異常。
逆転検事
発売元:カプコン
ジャンル:推理アドベンチャー
機種:DS
発売日:2009/05/28
ネタバレ気味の感想は続きで。
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