« | »

黄金の太陽 漆黒なる夜明け プレイ感想(3時間だけ)

  • akirin
  • 2010年10月30日 12:08
  • DS

黄金の太陽 漆黒なる夜明けソラトロボを買ったけど、ソラトロボの方が時間がかかりそうなので先に黄金の太陽からやることにしました。

黄金の太陽はオーソドックスなコマンドRPGだけど、ジンを使ったシステムが面白い。
またエナジーを利用したダンジョンの謎解きもあったりして、その二つがGBAで出た2作でも気に入ってました。
それからセガサターンでシャイニングフォース3作ったところと同じ製作会社なんですよねー、そこもポイントだったり。

まだ3時間だけのプレイなのであまり多く書くことはないけれど、気になった点を。

相変わらず高橋語のテキストが変だーーーーーーーー!!
これ慣れてる人知ってる人にはいいけど、初めて触れる人には「何この変な日本語」となると思うwww
これが味だし普通の文章になったら個人的には寂しいと感じるけど、知らない人にこれを受け入れろっていうのもちょっとなんだしなあと。
例えるなら、英語を回りくどい日本語訳にした感じです。イベント会話が続くと回りくどくてイライラするw
でもキャメロット製作のゲームで分かりやすい日本語なんて!と思う自分もいるので、難しいところです。
これがないと嫌!みたいなマニアな人ってどれくらいいるんだろ。

もう一つ気になった点はジンの取り逃がしがあるらしいこと。ジンはクラスチェンジに関わっているので、あとからでもちゃんと全部取れるようにしてほしかったな。

武器の熟練度があって技を覚えていったり、ジンの解放や召還などバトルはすごい気に入ってます。
ストーリーよりバトル重視の人にオススメかも。

黄金の太陽 漆黒なる夜明け
発売元 任天堂
ジャンル ファンタジーRPG
機種 DS
発売日 2010/10/28



Comment:0

Comment Form
入力した情報を記憶する

Trackback:0

この記事のTrackback URL
http://akirin.net/blog/2010/10/30_120802/trackback/
Trackbackの送信元リスト
黄金の太陽 漆黒なる夜明け プレイ感想(3時間だけ) - akirin::blog より

« | »

akirin::blog

Comment
Link
Feeds

page top