マール王国の人形姫 天使が奏でる愛のうたをクリアしました。
日本一ソフトウェアのゲームはこれが初めてです(すごい社名だな)。
主人公は元気な女の子、仲間は人形たちで、ほのぼのした感じですよね。
戦闘は別々の敵に攻撃する場合一度に攻撃してくれるので、テンポの良さがお気に入り。
ストーリーは王道もので、嫌みがないです。
が、もっと真面目に作って欲しかったなあと思う部分がいくつか。
まず説明書がひどい。
「モンスターが仲間になります」とはっきり書いてあるのに実際はならない。
誤字はたまにあるけど、システムをこれだけ豪快に間違えて掲載することって珍しい。
PS版とはシステムが変わってるのに、説明書をそのまんま流用したっぽい。
あとフリーズ。
あるイベントバトルで何度やってもフリーズして困りました。
戦い方を変えたらフリーズしないで済んだけど。
こういう手抜き移植するメーカーは嫌いです。
マール王国の人形姫 天使が奏でる愛のうた
発売元:日本一ソフトウェア
ジャンル:ミュージカルRPG
機種:DS
発売日:2008/08/07
日本一ソフトウェアのゲームはこれが初めてです(すごい社名だな)。
主人公は元気な女の子、仲間は人形たちで、ほのぼのした感じですよね。
戦闘は別々の敵に攻撃する場合一度に攻撃してくれるので、テンポの良さがお気に入り。
ストーリーは王道もので、嫌みがないです。
が、もっと真面目に作って欲しかったなあと思う部分がいくつか。
まず説明書がひどい。
「モンスターが仲間になります」とはっきり書いてあるのに実際はならない。
誤字はたまにあるけど、システムをこれだけ豪快に間違えて掲載することって珍しい。
PS版とはシステムが変わってるのに、説明書をそのまんま流用したっぽい。
あとフリーズ。
あるイベントバトルで何度やってもフリーズして困りました。
戦い方を変えたらフリーズしないで済んだけど。
こういう手抜き移植するメーカーは嫌いです。
マール王国の人形姫 天使が奏でる愛のうた
発売元:日本一ソフトウェア
ジャンル:ミュージカルRPG
機種:DS
発売日:2008/08/07
ここからはネタバレ。
本編をクリアした後、主人公の母親が主役の番外編があります。
そこで本編で敵だったマージョリーの過去が判明してかわいそうだった。
キールが死んだ直後のマージョリーと本編のマージョリーが別人過ぎ。
現代ではフェルディナンド王子を気に入ってさらっていったので、さすがに何百年も経ってるからキールのことは忘れちゃってるんだなあ。ちと残念。
本編をクリアした後、主人公の母親が主役の番外編があります。
そこで本編で敵だったマージョリーの過去が判明してかわいそうだった。
キールが死んだ直後のマージョリーと本編のマージョリーが別人過ぎ。
現代ではフェルディナンド王子を気に入ってさらっていったので、さすがに何百年も経ってるからキールのことは忘れちゃってるんだなあ。ちと残念。

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